ぱわ〜ずつーりんぐ
  

ただ伊豆方面(おもに伊豆スカイラインなど)へと向かい、走り、
お昼ごはんを食べて、また走って帰るだけのパワーズツーリングですが、
なぜか毎回多くの参加をいただいております。


 ・集合は西湘バイパス国府津PA(下り)に午前10時
 ・途中合流などは一切自由
 ・あたしゃ知らない、あなたのハンドル。事故とお弁当、自分持ち

 
 …てな感じで、かれこれ20年以上開催を続けております。

    事前連絡不要。当日集合場所にいればOKです。
ちなみに雨天中止ですが、これも連絡はありませんので、各自ご判断ください。
国府津に着いて、「POWERS」のステッカーが付いたバイクなどが1台もなければ、
そのときはソロツーリングをお楽しみください。



2008 SCHEDULE!
3月16日(日)
行って来ました
4月20日(日)
行って来ました
6月15日(日)
行って来ました
7月20日(日)
行って来ました
9月21日(日)
雨で中止でした
10月19日(日) 11月16日(日) .

※ 開催は第3日曜日です。ゴールデンウィーク、お盆休み、年末など
   連休のある月は行いません。


08年9月のツーリング風景!

2ヶ月ぶりのツーリングはあいにくの雨で中止になってしまいました。
朝のうちは降っていなかったので、家を出た人がかなりいて、
所々で雨に降られてUターンされたようです。それでも国府津まで来ちゃった方々。

いやいや、ふてくされてます。
この後あえなく国府津で解散となりました。残念。
引き返す途中、反対車線を行く仲間を発見して、
行ったり来たりしちゃった方もいたみたいで、
ホント、お疲れ様でした。でも本降りを食らった
人はいなかったようでなにより。



唯一、パワーズ社長だけは、国府津手前で引き返したにもかかわらず、
お家に帰らず鎌倉方面まで謎のソロツーリング。昼頃からどしゃ降りになり、
おパンツまで濡れて帰宅。「だって小降りだと思ったんだもん。」と、子供のような言い草。

国府津に向かって走っていても、雨がパラッときた瞬間自己判断でどんどん
引き返す皆さんが頼もしい。大人のツーリングですね。主催側がいい加減だからかしら?

10月は晴れるといいですね。






'08年7月のツーリング風景!

年間で一番暑い7月のツーリング。
集合場所の国府津にたどり着く前に行き倒れるかと思うほど暑いのです。
R134号で信号待ちをしていると、バイクの水温計が106℃を表示して、電動ファンが
ブ〜〜〜ンって回るのね。アンダーカウルのすき間から吹き付ける熱風が
私の正気を奪っていくワケです。意識がもうろうとして、スクリーンの向うに蜃気楼が
見えそうになったとき、ふと海側に目をやると涼しげなプール。(ああ、オアシスだぁ)
水しぶきを上げて泳ぐ人に、心の中で(アナタが正しい)とつぶやく。
こんな日にバイクで走るのは間違えてます。バイクだけでなく、人も水冷するべきだ。

フルカウルバイクが多いパワーズツーリング。さすがに今日は参加者がいないのではと
思っておりましたが、意外にいる。みんな人間のサーモスタット壊れてるんだな。

今日はR135から熱海経由で行くのはやめて、いきなり箱根新道を登ることにしました。
一刻も早く標高の高い所へ行って涼もうってスンポー。でも、山に上がってもあんまり涼しく
 
ないのね。途中、十国峠で事故に遭遇。路肩に倒れていた
バイクを見て、全員意気消沈。暑さでぼーっとなっている場合
ではありません。気を引き締めて安全運転で行きましょう。

伊豆スカイライン亀石レストハウスでお昼ご飯。
エアコンとご飯で頭のオーバーヒートはリセットできました。
食後はいつもの試乗大会ですね。今日の新型はGSX-R750。
この日、同種600が3台もいたので、試乗の感想は揃って「きったね〜」でした。
それもそのはず、600と750は同ボディー。600が高回転型なのに対し、750は低中速トルク
があり乗りやすいのです。600の方が高回転をキープするテクニックが必要なのですね。
巨大な1400GTRを振り回して頑張っているS水氏はラベルダ750Sで、
新しい世界を発見したらしい。笑っちゃうほど軽やかな750ツインは
ビッグツアラーから乗り換えるとちょっとショックだよね。
みんなが試乗をしている間、ずっとサスペンションをいじっていた
パワーズT橋は、ベストセッティングが出たのでしょうか?
さあ、そろそろ帰りましょう。蒸し暑い市街地に下りるのは
気が進まないけど、その先にはお家で飲む冷たいビールが待っています!

箱根新道下で集合写真。この日は先月に続く「白鳥の湖」の予定
でしたが、カメラを構えたわたくし、もう熱中症寸前でぴょろぴょろでした。
よって、演出する元気がなくフツーの集合写真でお別れの言葉と代えさせて
いただきます。どうかお許しください。って、誰にお願いしてるのかわかりません。
むしろこの人たちの「白鳥の湖」を見たい方はおられない。



8月のツーリングはお休みです。次回は9月21日で〜す。
9月以降のツーリングは気持ちいいから、みなさんぜひご参加くださいね!お待ちしてます。







'08年6月のツーリング風景!

毎年天気が心配な6月のツーリング。今回は天気の良い週末でなによりです。
西湘バイパス国府津パーキングには、続々とみなさんがお集まりになりました。
「父の日」だったせいか、ここまでは意外に道が空いてましたね。
きっと各所でイベントなどあって車で出かけるご家族が少ないのでしょう。
まあ、ここにいる父は、バイクでふらふら遊んでますけどね。

みんなで集まって座り込んで、何を話しているのかというと・・・
「我々のバイクが地球温暖化を促進しているのではないのか?」
「白熊がかわいそうよっ。」「そうだ、白熊を救うために立ち上がろう!!」
「じゃあこれから急いで北極まで飛ばすぞ。」「ちょっと待て、それでは温暖化が・・・。」


  んなわけねぇ。





この日パワーズメカニック T橋 は新しいツナギで登場。
ツナギもブーツもグローブも、バイクまで新品ピカピカ。
本人もニコニコ。見せびらかしたくてしょうがないので、
写真を載せさせていただきました。何卒ご容赦ください。

それはそうと、国府津で偶然会った K藤 くん。
「そう言えば今日パワーズツーリングでしたね。」って、

普段はリッターバイクを操る彼、今日は彼女とドライブです。
羨ましいぞツーショット。うちわのことではありますが、
パワーズでは「初めてのデート」の場合、公認有給休暇
なんですよ。なのに、この休暇を行使したヤツがいない。
社長の格言。「下手な鉄砲を百発撃て。」
ツーリングに参加しているアナタも、他人事ではありませんよ。
諸君!そのニューナンブをマシンガンに持ち替えろ!
ついでにバイクも買い替えちゃえ!シングルシートのスポーツからタンデム楽々なツアラーに!
毎度有り!!  スミマセン営利目的でした。

さ、集合写真です。そしていつものルートを走り出しましょう。
西湘早川からR135で熱海、熱海新道から玄岳で伊豆スカイラインに入ります。

玄岳料金所で一休みしていたらハプニング。熱海でRS250が焼きついたらしい。パワーズ社長が同行してRSくんは、自力で引き返すとの連絡がありました。
みんなで彼が無事帰宅することを祈りつつツーリングは続行。伊豆スカを下ります。
お昼ご飯の目的地だった冷川のおそば屋「ぷくぷく」さんは残念ながらこの日臨時休業。
前回は貸切りだったかな?このところ「ぷくぷく」さんに恵まれないパワーズ。
美味しいお蕎麦にありつくこと叶わず、一路亀石パーキングへと引き返しました。

亀石でご飯の後は食休み&人のバイク乗せて大会。
パーキングの端っこに”はびこって”おりますな。
筆者は満足に足も届かない女でありますが、「ねえねえコレ乗ってもいい?」って聞くと、たいがい誰もが「いいよ。」って言ってくれます。私の何を信じて大事なバイクを貸してくれるのか定かではないが、その勇気を称えるぞ。今回乗せていただいて個人的にめっぽう楽しかっ
たのはストリートトリプル。トルクフルで小気味良く、3気筒の魅力が満載です。市街地からワインディングまで1日中付き合えるいいバイクですね。コレに乗ってるチョイスが大人だな。


年式違いの同機種を取り替えっこしたり、タンデムで来た妻を降ろして思いっきり走って
来たり、コーヒー片手に芝生で寝転んでたり、各々食休みを満喫。そろそろ行きますか?

伊豆スカ熱海峠から十国峠を経て、箱根新道下まで降りてきました。
今日も楽しくツーリングできました。はい、集合写真お願いします。
ねえ、みんな疲れてんの?もう少し笑顔でお願いしますよ、HP用だし。ところでそれ、ヨガ?
締めくくりは、疲労回復に良いラインダンスでお別れです。何て美しいんでしょう。
まるで「宝塚」のようでございます。でも、カメラの後ろにいたお姉さん、思いっきり笑ってましたね。

みんなが「宝塚」な頃、なんとかエンジンをかけたRSくんは、最高時速60キロで無事に
お家に帰ることができました。みんな心配してたんだよ。本当だよ、やだな〜。
バイク直して来月は一緒に踊ろうね。次は「白鳥の湖」にしましょう!







今年も「焦らず無理せず安全に!」で、
スポーツライディングを楽しみましょ!



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紳士淑女のたしなみ

茶道華道オフロー道

実に2年ぶりの「たしなみ」でございます。
普段ロードモデルにしかお乗りにならないパワーズの紳士淑女の皆様は
あまりに過酷なオフロー道の修行を、1年おすっぽかしになったのでございます。

今回もお世話になりましたのは福島県のモトスポーツランドしどき様です。
充実した施設とレンタルで、体一つで行ってもオフロー道を満喫できる、
皆様にも自信をもってお勧めできる素晴らしいコースでございます。
なにより初心者であるパワーズの皆様には、安心して修行できるミニコースが
嬉しい限りでございます。2〜3週であっぱってしまっても休憩ハウスが隣接で、
ちょくちょく ぐーたらできるのです。

この日は肌寒い曇りでオフロー道日和。
路面もしっとりしたドライで大変グリップも良く、
走りやすい一日でございました。
左はミニコースの全景でございます。
最後の直線に設けられた洗濯板状の部分が、
少し難しゅうございましたね。








そこはウォーミングアップ場ですね。
いつまでもウォーミングアップをしていないで、
とっととコースへと繰り出しなさいまし。
ロードモデルにばかり乗っていると、リーンウィズや
ハングオンなどが体に染み付いておりまして、
これをリーンアウトにもっていくまでに、
半日を費やすのでございますから。



皆様元気に走り出されました。
これはこれは、見事なへっぴり腰。

この日用意されたモデルは、YZ85、
TT-R125、CR125R、CRF150R、CRF250R,
CRF450R。しどき様からレンタルしたものを含めて、
とても多彩で贅沢な取り揃えでございます。
小柄な女性の方も、お上手な男性の方も、どなたも楽しめるバリエーション。
今回の目玉は、しどき様に新しく投入されたCRF150Rでしょうか。
同クラスの2サイクルに比べてエンジン特性が扱いやすく、それでいてパワフル。
車体も大きすぎず小さすぎず、ベストマッチングでございます。
みなさん各々に合ったモデルで練習にいそしみました。
何度か転んでいる方もいらっしゃいましたが、そんなチャレンジ精神こそが
立派な紳士淑女への道、でございます。ほれ、もっと気合を入れてお走りなさいませ。


いい感じに全員汗だくになってきたところで、ランチでございます。
今回は、先生がふんぱつしてくださった「もどり鰹」の刺身盛り。
地元のいわきで獲れたての、横浜ではなかなかおめにかかれないシロモノでございます。
わたくしてっきりマグロの中トロかと思って食べておりました。鰹がこんなに美味しいなんて、
初めて知りました。先生には毎回オフロー道のご指導をいただいて、おまけにウルトラ贅沢
なランチまで。なんとお礼を申し上げてよいのやら。
次回は最近話題の「メヒカリ」とかいう深海魚、コレ賞味してみとうございますね。



さあ、お腹もいっぱいになりました。再び修行に励みましょう。
一日を通して、みなさんだいぶ上達して参りました。
しどき様では、もちろん本格的な本コースもございまして、皆次々に本コースへと
走り出しました。まるで巣立ってゆく子供たちを見るようで嬉しゅうございます。

このスピード感溢れるお姿は、写真をお撮りになった方が上手なのか、
はたまた上達なのかは、深く触れずにおきましょう。どちらにせよ、来年のカレンダーにしたいほど凛々しいお姿でございます。



今日も一日、お疲れ様でした。日が暮れるまで修行をなさった皆様のお顔、
とても輝いておいでです。そりゃあ体中ズタボロでございましょう。
明日からは筋肉痛との戦いでございますね。



お帰りの途中にはお楽しみの温泉でございます。いわき湯元の新たなシンボル
「さはこの湯」でひとっ風呂浴びて参りました。レトロな雰囲気と硫黄の香りが充満する、
いかにも疲れが癒やされそうなお湯でございます。おまけにリーズナブル。

風呂上りには、やはり牛乳ですね。腰に手を当てて一気に牛乳を飲み干すお姿を見て、
わたくしは、みなさまの紳士淑女っぷりに一段と磨きがかかったことを確信いたしました。

このオフロー道、ロードモデルにお乗りのときにも、きっと役に立つテクニックが満載と
わたくし信じております。次回も多数の紳士淑女のご参加をお待ちしております。


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スズキ竜洋テストコース 新車試乗会

2007年9月16日(日)今年もテストコースを開放して、スズキ新車試乗会が行われました。
神奈川SBS店対象イベントでパワーズからは9名参加。

静岡県磐田市にあるスズキ竜洋テストコースは、1周約6.5km、ストレート2.5kmの
高速サーキット。当日はヨシムラの渡辺篤、モトマップベガの寺本幸司両選手も
駆けつけてくれ、デモ走行やサイン会も行われた他、じゃんけん大会による
豪華プレゼントなどもあり盛りだくさんのイベントとなりました。










午前中は教習コースでウォーミングアップ。
スカイウェイヴ650、250、白バイ仕様バンディット1200や
アドレスV125など、様々な機種でインストラクター先導のもと
スラロームやクランクの基礎走行。
乗りなれないスクーターでセンタースタンドを
擦っている人は誰ですか?



この日は雨の天気予報を裏切る快晴。
ウォーミングアップの段階で汗だくです。
革ツナギがダイエット用のサウナスーツに思えた日。

新型バンディット1250Sで急制動ABS体験。
ABSは、効いたときもっと衝撃があるかと思いきや、
まるでスムーズ。ハンドルにトトトトっと感じる程度で、


想像以上の良い出来栄え。
これなら安心してがっつり
ブレーキがかけられますね。
いざというとき心強い装備です。





休憩所脇には、もうすぐ開催
される東京モーターショーに
出品される新型ハヤブサと
B-KINGが展示されていました。
とても乗りたかったけれど、
「お手を触れぬようお願いします。」
でした。残念。



一汗流した後はお昼休み。午後から新車試乗です。
お弁当は、さすが浜松、うな重弁当!
できたてホヤホヤで、大変美味でございました。
スタミナ付けてね、これから本コースだから。

ずらりと並んだGSX兄弟。1000、750、600です。
これだけ並ぶと、ちょっと気持ち悪いかも。


その他バンディット1250S
GSR600などの試乗車が用意
されました。先導車に続いての走行で
ブレーキポイントやコーナリングライン
などトレースしながら走ります。
ストレートでは200km/hオーバーまで加速。
乗ってみたかったモデルに感嘆したり、
自分では買わないようなモデルに乗って
意外な良さを発見したり、プチサーキット走行

を兼ねて、バイクの特性の違いなどを次々体感できる数少ない試乗会です。
自信の無い方にはマンツーマンで先導者を付けてくれるサービスっぷりなので、
小柄な女性も安心して試乗なさっていました。

最後にGSX-R1000でプロライダーのデモ走行が行われました。
市販車とは思えないスピード感。普段はサーキットのフェンス越しにしか見ることのできない走行を
間近に見ると、迫力が違います。走行後のコメントで寺本さんは「スピードは、メーターが振り切れて
 いるのでわかりません。」と笑って
 いらっしゃいました。300キロリミッター
 ってどうなってるんだろう?あはは。
 
 記念品のTシャツにサインをもらって
 握手もしていただきました。参加者の
 みなさん、くれぐれもこのTシャツをヤフ
 オクなどで売らないようお願いします。
 
パワーズも店頭でプライスカードを貼らないよう気を付けます。


現在竜洋テストコースは開発のために
年間スケジュールがびっしりと詰まって
おります。そんな中、貴重な一日を一般
に開放してくださったスズキ二輪関係者
の方々、また、マナーを守って安全に走
行して楽しんでくださった参加者のみな
さんに、感謝いたします。
ありがとうございました。





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原ちゃりツーリング@マザー牧場

年1回行事となりつつある原チャリツーリング。
今年はマザー牧場へ行きます!久里浜からフェリーに乗って金谷へ。
おいしい海の幸でランチ。プチワインディングを楽しんで、マザー牧場へ。
大きな迷路でタイムアタック。優勝者には豪華賞品プレゼント!

開催日・・・・・・2006年5月21日(第三日曜日)
集合・・・・・・・・東京湾フェリー 久里浜フェリー乗り場に朝7時30分集合。

      
      ※バイクの場合は原付(50〜125cc)でご参加ください。
       (250cc以上のバイクや車での現地集合大歓迎。)

      ※雨天中止とさせていただきます。

参加ご希望の方はメール又はTELにて5月14日までご連絡ください。
TEL 045-844-2023 担当 松田 和田(♀)

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で、行って来ました!
2006年5月21日(第三日曜日)
原ちゃりツーリング@マザー牧場

当日は快晴に恵まれ、絶好の原チャリ日和となりました。
参加は8名、7台で、原付とはいえ平均年齢はかなりの高さを誇る、
珍しい集団です。

久里浜フェリー乗り場にて、もうすぐ乗船です。
フェリーは日ごろ馴染みがないので、
とてもわくわくする乗り物です。
はしゃいでばかりで、船内の写真を
撮りませんでした。すみません。

金谷からR127を下り、
ちょっと遠回りして
マザー牧場へ向かいます。
途中プチワインディングあり。
かなり低速のバトルが展開されてました。
ハイスピードプーリーとか
入れたくなっちゃうんでしょ?
大人気ない・・・。
示し合わせたワケではないのですが、全員おそろいのジャンパー。スタッフが言うのもなんですが、
気持ち悪いかも。
ランチは、少人数だったのでちょっと贅沢に、
マザー牧場内のレストランでジンギスカンをいただきました。その後、恒例「大迷路」でタイムアタック!
何故か勝敗に関係なく、
最年少のパワーズメカ高橋が
バンジージャンプを飛ぶ事になりました。
彼は高い所が苦手。だからこそみんなは楽しい。
本当に顔色悪いぞ、高橋。
高橋が「男を見せた」瞬間です。

楽しいままに1日が過ぎ、
帰りもフェリーでくつろいだ後解散となりました。

今回もご参加の皆様、有難うございました。
またの企画をお楽しみに!



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自分がオンナなのではないかと思っているアナタは、
   コチラもチェック!!